マインクラフト メイクコード プログラミング チュートリアル 第2弾 Leaping Salmon

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マインクラフトで空からサケが降ってくる?!

マイクラミング メイクコード チュートリアル 第2弾 No.02

今回は海の楽しみとして紹介されている4つのうちチュートリアルとして紹介されている2つを実践していきたいと思います。

2回目はLeaping Salmonです。
飛ぶ?サーモン?
プロジェクト名と画像ではちょっとどんな内容か判断できないですね。
タイトルでネタバレしていますがサケが降ってきます。
では、スタート。

Leaping Salmon
サケを家へ案内しよう。目的地は池だ!

1.よく見て!サケが危険な高さで飛んでるよ!地面につく前に池を作らなければいけないよ。

2.トライデントを使った時に空にサケを飛ばそう。アイテムを使用したときのブロックを追加してアイテムタイプをトライデントにしよう。

またトライデントですね。

3.トライデントを使った時に複数スポーンさせたいのでアイテムを使った時のブロックに繰り返しを組み込み回数を6回にしよう。

繰り返しのブロックを回数6回にして組み込みます。

4.さぁサケをスポーンさせる時間です。スポーンブロックを繰り返しの中に追加して対応をサケにしよう。

これでトライデントを振った時に自分の座標に6匹のサケがスポーンするようになりました。

5.捕まえるのを難しくするためにサケをスポーンさせる場所をランダムにしましょう。座標をランダムに設定するブロックをスポーンブロックに組み込みましょう。サケの座標は-6,60,-6から6,60,6の範囲にしよう。これで空高くスポーンされるでしょう。

こんな実験はしたことがないけど、この高さからサケが降ってきたら落下ダメージで消滅するのでしょうか?
するのでしょうね、だからこのチュートリアルがあるのでしょうね。

6.サケはとても高いところにいます。サケが地面について傷つく前に受け止める池を作りましょう。2つ目のアイテムを使った時のブロックを追加しましょう。アイテムは昆布を設定します。

kelpってなに?
昆布だってさ。
魔法の昆布で池を作るそうです。

7.並べるブロックを昆布が使われた時のブロックに組み込もう。降ってくる魚は地面に水が必要です。水を並べるようにしましょう。

座標の指定はまだないので、水を並べるを追加しただけです。

8.最後に魚がちゃんと着水できるように池のサイズを変えましょう。並べるブロックの座標を-2,-1,-2から2,-1,-2にしましょう。これでプレイヤーの周りに5×5の浅いプールができます。

魚は-6から6の13×13の範囲にスポーンして、池は-2から2の5×5の範囲しかできないというわけですね。
うまく受け止めなさいと。

9.すべて完了です。ゲーム内でトライデントといくつかの昆布を装備しましょう。トライデントを振って上空にサケを飛ばしましょう。その後、素早く昆布に切り替え足元に池を作り地面を安全にしましょう。素早く反応しましょう!

では早速トライデントを振ってみます。

サケがスポーンしました!
降ってきます!
スクリーンショットを撮って…
急いで昆布に持ち替えて使用して…
下を向いてスクリーンショットを撮って…
忙しい!!

うまく池に入ってくれたようです。

昆布を使うと足元が水になるので移動はまず無理です。
ということでこれは一回だけ池を作るチャンスがあるということでしょう。
サケはランダムにスポーンするので、自分が移動するかしないかはあまり関係ないような気もします。
池を作った場所にサケが入ればラッキー程度のゲームなんでしょうか?

動画を追加しました